鹿児島の広告会社ARIOは、企業と生活者を繋ぐコミュニケーション施策を企画・制作・運営しております。
媒体の取扱いや販売促進の悩みなど、まずはお気軽にお問い合わせください。

ARIO

ADVERTISING AGENCY ARIO Inc.

交通広告

交通広告について

従来、マスメディアの補完媒体としての位置づけの強かった交通広告ですが、
近年、消費者の多様化によりマス媒体で捉えられなくなってきたターゲット
(特に外で精力的に活動するアクティブな層)
を捉える手段として注目を集めています。

鹿児島では、市民の足として親しまれている「市営電車」を始め、
市営バスと民間2社のバス広告、JR九州の駅や列車への広告、
鹿児島空港ターミナルのコルトン看板やビジョンなどが主に展開されています。

<交通広告のメリット>

●効率的な広告展開
広告の目的により期間や場所を絞って掲出できるため、
ターゲットの地域・生活行動に合わせたロスの少ない効率的な展開が可能です。
短期キャンペーンやイベントの告知などでは、
他媒体との連動により高い相乗効果を期待できます。

●購買直前の訴求
対象エリアを限定し、購買エリアに近い場所での訴求が可能です。
鹿児島でいえば、天文館地区、中央駅地区、谷山地区など、購買エリアへ集中的に出稿することで、
消費行動直前のターゲットへ影響を与えることも可能です。

●イメージの刷込
交通媒体の最大のメリットは、通勤・通学などで交通機関を利用する学生や
ビジネスマン、OLなど消費意欲の高い層に繰り返しアピールできることです。
なんとなく目にする交通広告ですが、車内・駅といった閉ざされた空間で、
一定の時間毎日、同じ人へ繰り返し訴求することで、企業イメージの刷込も可能です。
アイデア次第では、長期のストーリー広告などで説得型の広告展開も可能です。

かごしまスカイビジョン

鹿児島空港 デジタルサイネージ
「かごしまスカイビジョン」

「かごしまスカイビジョン」は鹿児島空港の
出発ゲートに2台、到着バゲージルームに2台、到着ロビーに1台の大型ディスプレイを設置し、
鹿児島の観光案内と共に、企業CMを放送しております。...[さらに詳しく]